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熱気球を手に入れる コピー
熱気球を始めてみようTOP体験するライセンス取得にチャレンジ熱気球を手に入れる熱気球を楽しむ
一口に熱気球と言っても、1人乗りの小型のものから10人以上乗れる大型気球まで、大きさも形も様々です。
一般的な熱気球は2〜4人乗りで、球皮(風船部分)の体積(熱気球の球皮の大きさは体積で表されます)が2,000立方メートル前後のものです。
※係留体験搭乗を使用目的とする場合は、もう一回り大きな気球の方が安定して運行出来ます。
必要な物


球皮 球皮
バスケット バスケット
バーナー バーナー
燃料ボンベ 燃料ボンベ
インフレーター インフレーター
計器類 計器類
消火器 消火器
無線機 無線機
画像をクリックすると拡大画像と説明をご覧頂けます。
他に、上記機材一式を積み込める車(小型貨物バン等)が必要となります。
日本に熱気球がスカイスポーツとして広まり始めた頃は、ほとんどが自作の熱気球でしたが、現在ではメーカー製の気球を購入するのが一般的です。メーカーによって様々なタイプの球皮やバーナーなどがあります。
球皮は自分たちの好きなデザインで作ることが出来ます。

さて、気になる熱気球の値段ですが、大きさやデザインによりますので、はっきりした金額を出すことは出来ません。(メーカーは海外なので、為替レートによっても価格は変動します)
目安として、一般的な2〜4人乗りの熱気球一式で500万円くらい。キャラクターなどをかたどったシェイプトバルーン(変形気球)の場合は、これよりずっと高額になります。
個人で購入する場合は、一緒に気球をやる仲間とお金を出し合ったり積み立てたりするケースが多いようです。

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